アイディアがプラスチックゴミを商品にする!


自分の中で眠っている変身のきっかけを開花させる、3日間の「海のプログラム」の一部を覗いてみましょう。

ナビゲーターは、ファブラボ鎌倉の渡辺ゆうかさん。

いよいよ、自分たちでゴミを新しいものに生まれ変わらせる時が!鎌倉ファブラボの皆さんと「3Dペン」や「プレシャスプラスチックマシン」を使って唯一無二の作品を生み出します。

1日目に拾ったお宝と子どもたち自身のアイデアが融合し、新たな価値を持つ商品が誕生しました。

2日間の海の学びの記憶から、「ものづくり」と「ゴミものがたり」を次々と独創的な形へと変えていく子どもたちなのでした。